
難易度が高い加工を実現!
従来より手間のかかる切断加工は、作業時間が多くなることからコスト高となっていました。この問題を解決するため、弊社ではプラズマによるロボット切断機を導入!
ロボットによる自動化で加工時間が大幅に短縮され、コストダウンが期待できます。
また、より正確で複雑な加工が可能になるうえ、均一で安定した高品質の商品がご提供できるようになります。

難易度が高い加工を実現!
従来より手間のかかる切断加工は、作業時間が多くなることからコスト高となっていました。
片面を四角に切り抜けます。
半円切り抜きが可能です。
長穴にも対応できます。(14φ~)
曲げ部分に及ぶ切り抜きができます。
▼例4:カットが難しいとされる接合部分の作成
赤枠部分を作っていきます。
鋼管を必要サイズにカットします。
片側半分を半円で切り抜きます。
残り片側も同じ様にカットします。
接合部分へきれいに装着できました。
▼例5:難しいとされる立体鋼材への開先加工
矢印部分に開先加工を施します。
開始位置から加工を始めます。
終了位置まで加工を施します
外開先だけではなく内開先も可能です。
▼例6:様々なカットを施したH鋼